なでしこ志塾3期生
第六講義 2回目

2026年1月16日
経営者・経営幹部のための東洋哲学×人財教育「なでしこ志塾」

3期生の皆さまとの第6講義を開催いたしました。
なでしこ志塾では、
・具体的な感情のコントロール方法
・部下の方々と会話をする中で、どのように相手を成長する方向へ導くことができるのか?
・理想のリーダー像になるためのマインドや知恵(智慧)
・視座の高いリーダーの育て方
・社員さんやスタッフさんとの会話を通して、相手に気づきを与えるための引き出しを増やす
こうしたポイントを中心に、毎回深い学びの時間を重ねています。

日々、判断を重ね、決断を求められる立場にいると、ふと立ち止まって、自分の心の状態を見つめる時間は後回しになってはいないでしょうか?
本当は迷っているのに、弱さを見せてはいけない気がして、言葉にできない。
そんな想いを抱えながら、今日も組織を率いている方も少なくありません。
なでしこ志塾で大切にしているのは、自分の感情に気づき、整え、その上で人と、組織と、どう関わっていくのかを見つめ直す時間です。
心は一定の法則で動いています。
感情が変われば、人生が変わります。
仕事の成果が圧倒的に変わってくるのです。

これまでの講義内容はこちらよりご覧いただけます。
https://nadeshikoshijuku.cestjoli.jp/content/
今回、第六講義の内容はこちら

離職の裏にある心の段階
・離職率を低下させるコミュニケーション術
・社員さんが「退職を選択しない」組織づくり
・決断の真の意味
・人財教育で最も大切にすべき”〇〇教育”
志を立てる
・船井幸雄氏の入社式の言葉が示す”役割”の力
・自分の役割に気づくための〇〇化の重要性
・「最高の上司」は部下の心に火をつける
・志に気づき社員が自ら動き出すための”〇〇力”
今に生きる
・人生とは何か
・利益が上がる上機嫌の魔法
・稲盛和夫氏「幸せは◯◯◯のレベルで決まる」
・毎秒幸せ®の真の意味

ZOOMでの講義であっても、画面の向こうには、同じように悩み、考え、前に進もうとする仲間がいます。
少人数だからこそ生まれる、安心して話せる空気。
一つの問いが、思いがけず深い気づきへとつながっていく瞬間。
「自分は、何を守りたいのか」
「どんな組織を、どんな未来へ導きたいのか」
その答えは、外に探しにいくものではなく、実はすでにあなたの中にあるのです。
言語化することが大事なのは、もうみなさんご存知かと思います。
ただ、どのように言語化するのかも大事なポイントなのです。
なでしこ志塾は、その“志”に静かに光を当て、判断と行動の軸を取り戻すための学びの場です。
もし今、
・感情に振り回されずに決断できる自分でありたい
・人の可能性を信じ、育てられるリーダーでありたい
そう感じておられる方は、ぜひ一度ご相談ください。

あなたの中にある志は、これからの組織を、そして次の時代のリーダーシップを照らしていきます。

経営者・経営幹部のための
東洋哲学×人財教育
なでしこ志塾 3期生





























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